生き物

  1. グリーン・グリーン

    RVP100 Ai-Micro Nikkor 105f/4 NikonF3雨蛙は雨が似合う。なの…

  2. 蓮の葉の上で考える・雨蛙

    100TMX Ai-Micro Nikkor 105f/4 NikonF3朝陽がモロに当たってた…

  3. 灼熱手摺りと澄まし顔トンボ

    Kodak T-max100 Ai-Nikkor 35f/2s+y2 NikonF3「なんだ こ…

  4. モリアオガエル

    RVP100 Ai-Micro Nikkor 105f/4 NikonF3フルート?・・金管楽器…

  5. でんでんむし・カタツムリ

    RICOH・GRⅢ♪~つのだせ やりだせ めだまだせ~♪久しぶりにカタツムリを見たせいか、自…

  6. 笹舟で日光浴する雨蛙

    ACROS100Ⅱ Ai-Micro Nikkor 105f/2.8s NikonF3こりゃぁ、…

  7. 敗者を偲ぶ手向け花

    GRⅢ世間で俗に言う「捨てられし者」つまり「敗者達」に傾いた陽があたっていた。彼らにも陽の恩…

  8. 干し鮭

    ACROS100Ⅱ Ai-Nikkor 24f2.8s NikonF3クッソ~・・何度も呟いてし…

  9. 終い花にトンボ

    RVP100 Ai-Micro Nikkor 105f/2.8s NikonF3タカアザミの終い…

  10. 晩秋トンボ

    RDPⅢ Ai-Micro Nikkor 105f/4 NikonF3そろそろ見納めでしょうか。…

  11. 深山茜・未成熟個体

    未成熟個体ではあるが、7日から10日前に見た時より体色が濃くなってきた。その深山茜なのかどう…

  12. バルタンな顔・アブラゼミ

    結果、本日の1枚となろうか。この記事を書いている現時点で傍らにビールがあるもんね。アルコール…

  13. モゾモゾ

    蝉の幼虫。僕の生まれ育った新潟県下越旧中条町では、蝉の幼虫をモゾモゾと呼んでいる。子供の頃は…

  14. セアカツノカメムシ

    カメムシは農作物を食い荒らす害虫として断トツ的存在であるのだけど、そうでなければ彼らのファッショ…

  15. ハッチョウトンボとGRⅢ

    RICOH・GRⅢでハッチョウトンボを狙ってみた。35㎜版換算で28㎜相当でやってみたら、や…

  16. 蝉の音と耳鳴り

    いつの頃からだろう、気が付けば頭の中が高い音域でシャ~と鳴っている。意識し出すとイライラしてく…

  17. ハルニレのカブトムシ

    ハルニレの樹液をむさぼるカブトムシの♂。午前9時を過ぎていたし曇り空だし風もあ…

  18. 迷彩雀・ウンモンスズメ

    RVP100 Ai-Micro Nikkor 105f/4 NikonF3三角形。カタチからして…

  19. ベニシジミのお宿はハルシオン

    RVP100 Ai-Micro Nikkor 105f/4 NikonF3(f4、1/60sec)…

  20. 緑に紅一点・ベニシジミ

    何処にでもいるベニシジミです。良い色合いをしていました。蝶の中には発生時期によって翅…

  21. チョウトンボ

    的を射た名前である。蝶みたいな蜻蛉だ。忙しくない程度に翅をヒラヒラさせて舞い上がって…

  22. ヒメジャノメ

    蝶には悪いが執拗に追いかけて撮った。いや、「追いかける」と言うと誤解を招くね。…

  23. ギシギシに普通にぶら下がった紋白蝶の普通でないとき

    クソ暑い!(いま!今日!25日!)*冒頭写真は19日夏真っ盛りの時期と比べれば「なん…

  24. 露に一葉/紋白蝶

    逆光の位置からエノコログサの朝露を狙っていて、出会った紋白蝶。躰は今だ露をまとったま…

  25. タカアザミの花芽の下で

    タカアザミの花芽を毛布代わりに一夜を過ごしたモンシロチョウ。撮影日は23日。…

  26. 深山茜(ミヤマアカネ)

    ホバリングしている姿を正面から眺めると翅の茶色い帯が空中に弧を描く。それが、なんか格好いいと…

  27. カマキリの大股開き

    視線の先にはクモ。カマキリの種類?そんなこと分かりませんね。この方、クモがやって来る…

  28. キアゲハの死なない生き方

    翅の下の方が欠損している。鳥などの敵にガブリとやられながらも、間一髪逃れ、生き延びて…

  29. 紋のある白い蝶

    前回『身近な虫たちの華麗な生きかた』(ちくま文庫)をFacebook上でシェアしたんだが、面白そ…

  30. 白くないモンシロチョウ

    何じゃこりゃ?モンシロチョウにしては白くない。モンキチョウにしては黄色くない。裏翅の斑紋…

  31. 保護色

    これも【保護色】でしょうか。外敵から身を守ったり、またその逆に待ち伏せして相手を捕食するため…

  32. 夏の夕暮れ時

    14日、夕暮れ時と言っても、まだ6時前のことですが、新発田(しばた)市の公園で撮影しています。…

  33. 命尽きる トンボ

    オオヤマトンボでしょうか。どうなんでしょう?ハッチョウトンボ♂を撮影中に、天か…

  34. 半端ないほど翅をなくしたエンジェル

    先日、写真撮りながらタバコをポイしたカメラマンに「落ちたよ、あんたのタバコ」と思わず口走って…

  35. 雨蛙・祈りの時間

    『梅雨待ち雨蛙』をイメージして撮影に出掛けたが、『梅雨待ち』というよりは、“木洩れ日”のなか…

  36. ミヤコワスレをモノサシで計る

    『都忘れ』という花だ。寺の近くの池の畔、だれかが故人を偲んで植えたのだろうか。…

  37. やって来たのは・・亀だった

    林の奥で何かが動く音

  38. 水中から地上そして空へ

    ヤゴの羽化に立ち会った。“誕生”という神聖な時間帯、トンボになって最初に目にする生命体が「俺…

  39. 朝露トンボ

    RVP100 Ai-Micro Nikkor 105f/2.8s NikonF3サナエトンボ科の…

  40. 待ち焦がれる陽の光

    もう少しで踏みつけそうになった。ヤゴの羽化を探していて水辺をゆっくり、入念に歩いては引き返す…

  41. ウマノスズクサは生きていた

    夏場、ジャコウアゲハの産卵シーンを偶然目撃し、携帯のカメラで記録して後で調べて見たら、そこにはウ…

  42. 朝露キラリ・紅しじみ

    小っちゃな露玉を宝石のように散りばめた紅しじみとエノコログサ・・と書いたが、画像が今ひとつパッと…

  43. 出会いは突然に

    まさかの登場にドッキドキになった。こういう出会いは体に良くない。この日はこれまで見ら…

  44. ルリタテハ / 翅裏は・・?

    タテハ蝶の仲間、ルリタテハ。表の翅は濃紺の下地に瑠璃色のラインが鮮烈なまでに美しい。けれど、裏翅…

  45. モリアオガエル?

    これって・・モリアオガエル?一般的な雨蛙と比べると二倍以上デカい。それに枝にとまっている。…

  46. ピグモン・ジャコウアゲハの幼虫

    出会い7月下旬に♀成長個体を目撃し、その後気になって見に行くと、ウマノスズクサ…

  47. 邪魔!

    「俺の彼女に 手 出すんじゃねぇ~、邪魔!」と、厳つい顔して顎を持ち上げ威嚇してきたこの御方…

  48. まるで宝石!

    息を呑む・・溜め息がでる・・ウットリする・・声も出ない・・図鑑でしか見ていなかった相手さんが…

  49. 夏草の中

    セスジイトトンボでしょうか、空中ですれ違いざま、雄が雌を捕まえる瞬間に出くわしました。一部終始を…

  50. ノコギリクワガタの品格

    8日に出会ったノコギリクワちゃんより一回り大きい。体長50㎜は優に超える。顎もでかく、湾曲が…

  51. クワガタムシ

    地面から這い出して幹を登り始めたか、それとも幹を降りていたのか知らないが、不幸にもオイラの目…

  52. 黄昏カエル

    こないだ掲載した『カジカガエル』のその後の構図がこうなった。スリーブをチェックして、…

  53. カジカガエル

    夕暮れ迫る五頭山麓の清流沿い、カジカガエルの鳴き声が響き渡っていました。繁殖期を迎え…

  54. 坊主頭とオオミズアオ

    雑記急に暑くなったし、スカッとしたいし・・それで、坊主頭にした。額が気持ち広くなってきた…

  55. これもカマキリの卵なの?

    樹液がドロドロと流れ出て、寒風に晒され固まった?福島潟周辺のハンノキで見かけていましたが、カ…

  56. ん?・・

    丈の低いタカアザミの花は上を向く。背丈が低いと言うことは、滴輝く大地を背景に取り入れやすい・…

  57. ちょっと待った!カマキリ

    8月下旬頃からカマキリをよく見るようになった。時期的に彼らの生活上、大きな動きでもあるのだろうか。…

  58. キアゲハ五齢幼虫

     キアゲハの幼虫、それもサナギになる前の最終の姿と聞いたが、どうなんだ?だったら、人目に…

  59. 何だか嬉しいニイニイゼミ

    新潟市・鳥屋野潟公園子供の頃、セミと言えばアブラゼミで時たまツクツクボウシやニイニイ…

  60. 交尾中のヒメシジミ

    阿賀町・たきがしら湿原写真仲間がチラッと言っていたが、写真を撮っていると偶発的な出会いが多…

  61. 発射台・カノコガ

    歩を進める一足ごとに地面や草むらから沸いてくる。沸いてはせいぜい膝頭の高さをハラハラと舞って…

  62. ロウバイとカマキリの卵

    2015年12月20日(日)撮影一月近く早く咲いたロウバイの花を撮影しようと近づき、レン…

  63. モンシロチョウ

    2015年10月12日(祝)撮影雲行きが怪しくなって、風が出てきた。雨もぽつり。一度…

  64. 枯れトンボ

    2015年10月上旬 撮影10月に入ってからフィルムの消費が一気に伸びてしまった。フィルム…

  65. ハグロトンボ

    2015年7月19日(日)撮影鳥屋野潟公園”魚つきの森”で一番最初に目にするヤツ。何故か…

  66. ツバメシジミ

    2015年7月18日(土)撮影雨上がりの福島潟にきてみました。約一ヶ月ぶりです。夏の勢い…

  67. 特別天然記念物カモシカ

    小高い山の斜面でカタクリの根を掘っては一心に食べていた。といっても、私が近づいている…

  68. ニシシギとカメムシ?

    園内を歩いてすぐに色づいたニシキギにカメムシが多数とまっているのを発見。森敦の小説「月山」で…

  69. バッタのかくれんぼ

    夜明け前、激しい雨。新潟市内ところどころ道路が冠水した。なのに今は外は明るく太陽がサンサ…

  70. 夏の名残

    蝉の抜け殻が枯れ葉と一緒に風に揺れている。夏が名残惜しそうにそこに居座っているみたい…

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