新潟市外

  1. コンテナヤード

    ACROS100Ⅱ Ai-Nikkor 35f/2s NikonF3ゴロゴロとカミナリ様まで唸り…

  2. ACROS 100Ⅱ cosina voigtlander ultron 40f2sl2s Niko…

  3. 記憶の中の消毒槽

    acros100Ⅱ cosina voigtlander ultron 40f2sl2s nikon…

  4. 消波ブロック

    kodak t-max100 cosina voigtlander ultron 40f2sl2s …

  5. 切淵で哲学する雨蛙

    kodak t-max100 ai-micro nikkor 105f4 nikonf3池の周り…

  6. 砂の惑星

    RICOH・GRⅢ石じゃなくて砂だね(コンクリートです)。寄せる波、引いていく波、気の遠くな…

  7. 透かしホオズキ

    ACROS100Ⅱ Ai-Micro Nikkor 105f/4 NikonF3こんな状態のホオ…

  8. 深山茜・まだ大人になりきってない個体

    翅の縁紋が徐々にピンク色になってきてますね。大人の階段のぼってる最中なんでしょう。見渡すと、…

  9. 深山茜・未成熟個体

    未成熟個体ではあるが、7日から10日前に見た時より体色が濃くなってきた。その深山茜なのかどう…

  10. raindrops

    オニユリ。ヤマユリの咲く時期はとっくに過ぎたが、替わって咲きだしたこの花はまだ健在。萎れかか…

  11. 棘の門

    錆び付いた針の門の前で車を止めた。有刺鉄線の向ではかつて汗して働く労働者、陸揚げされた木材を…

  12. モゾモゾ

    蝉の幼虫。僕の生まれ育った新潟県下越旧中条町では、蝉の幼虫をモゾモゾと呼んでいる。子供の頃は…

  13. セアカツノカメムシ

    カメムシは農作物を食い荒らす害虫として断トツ的存在であるのだけど、そうでなければ彼らのファッショ…

  14. ハッチョウトンボとGRⅢ

    RICOH・GRⅢでハッチョウトンボを狙ってみた。35㎜版換算で28㎜相当でやってみたら、や…

  15. 蝉の音と耳鳴り

    いつの頃からだろう、気が付けば頭の中が高い音域でシャ~と鳴っている。意識し出すとイライラしてく…

  16. ハルニレのカブトムシ

    ハルニレの樹液をむさぼるカブトムシの♂。午前9時を過ぎていたし曇り空だし風もあ…

  17. 村松浜

    胎内市は村松浜。海上に真っ黒い雲が層を成してて、海面近くがポワッと明るい空間層。…

  18. 葉っぱの壁

    この植物の名前は判りませんが、葉っぱの模様がここを訪れる度に変化しているみたいで(たぶん色濃…

  19. ぞうときりん

    ACROS 100Ⅱ COSINA Voigtlander ULTRON 40f2SLⅡs Niko…

  20. 釣れたのは鯛ではなく亀だった・・

    ACROS 100Ⅱ Ai-Micro Nikkor 105f/4 NikonF3タイツリソウ(…

  21. 迷彩雀・ウンモンスズメ

    RVP100 Ai-Micro Nikkor 105f/4 NikonF3三角形。カタチからして…

  22. ベニシジミのお宿はハルシオン

    RVP100 Ai-Micro Nikkor 105f/4 NikonF3(f4、1/60sec)…

  23. 残念な日常・トキワイカリソウ

    RVP100 Ai-Micro Nikkor 105f/4 NikonF3このイカリソウ、花の形…

  24. もののけ・モミジ様に誓った一言は

    RVP100 Ai-Micro Nikkor 105f/4 NikonF3森への出入りは…

  25. 萼裏白瓔珞(ガクウラジロヨウラク)

    RVP100 Ai-Micro Nikkor 105f/4 NikonF3(f4開放、1/60sec…

  26. 小さなスターマイン

    RVP100 Ai-Micro Nikkor 105f/4 NikonF3 新発田市小さいけど大…

  27. アケビの花

    RVP100 Ai-Micro Nikkor 105f/2.8s NikonF3 阿賀野市アケビ…

  28. カキドオシ

    RVP100 Ai-Micro Nikkor 105f/2.8s NikonF3今年はこの花をよ…

  29. 撮って盗られた大岩鏡

    RVP100 Ai-Micro Nikkor 105f/2.8s NikonF3残念で仕方ありま…

  30. 桜葉を抱いた菫

    RVP100 Ai-Micro Nikkor 105f/4 NikonF3 よく山清水を汲みに行…

  31. 鳥居と大コブシ

    春、花が咲いたら撮ろうかな・・三度ほど下見に来てて、「ヨッシャ~、今度の休みだなっ!」と、そ…

  32. 母校の桜を見上げてみた

    RVP100 Ai-Nikkor 24f/2.8s NikonF3 胎内市母校小学校の桜(11日…

  33. 花と影・エンレイソウ

    RVP100 Ai-Micro Nikkor 105f/4 NikonF3  関川村 4日撮影エ…

  34. 娘さんの首筋・猩猩袴

    RVP100 Ai-Micro Nikkor 105f/4 NikonF3 新発田市 3月28日撮影…

  35. バカマの素顔

    RVP100 Ai-Micro Nikkor 55f/2.8s+接写リング NikonF3  新発田…

  36. ツイン蕗

    よく出掛けるお気に入りの場所ではフキノトウは終わった。「薹の立ったフキも料理の仕方に…

  37. 雲上のカタクリ

    2日の日本経済新聞一面トップを眺めて「ははぁ~ん、やっぱりね」となった。日本は先進国…

  38. フキノトウ・旨い!

    フキノトウを天ぷらにして食べたら、旨かった。こんなに旨いものとは知らなかった。…

  39. 海老反り・白花カタクリ

    RDPⅢ Ai-Micro Nikkor 105f/2.8s NikonF3 関川村 3月下旬撮影…

  40. 今年も咲いてくれた・羽黒の妖精

    おそらくは人が植えたのだろうけど、少なくとも昨年確認したその場所で今年も咲いてくれたのだから…

  41. 黄連の花

    RDPⅢ Ai-Micro Nikkor 105f/4 NikonF3  胎内市 3月上旬撮影黄…

  42. 霜の苔 霜の葉

    どんな苔なのか判りませんが、この場所へやって来る度、気にはしていた。春、夏、秋・・小…

  43. 山陰は冷たいまま・霜葉

    コナラの幼木でしょうか。陽はとうに昇っているのに山陰は冷たいまま。霜のベール…

  44. “葉っぱのコシカケ”

    どう見たって、こりゃぁ、“葉っぱのコシカケ”でしょう。形のいいサルノコシカケと出会い…

  45. 頭上の秋

    もうじき雪がやって来る窓辺に置いたラジオからそんな気象情報が流れてきた。僕は…

  46. Daddy Longlegs

    アメリカではこの御方を親しみ込めて“Daddy Longlegs”、つまり「あしながおじさん…

  47. 草紅葉

    秋が深まるとイネ科の枯れ草が目立ってくるんですね。華やぐ花々がいよいよ乏しくなって、…

  48. 秋の終わりにアキノキリンソウ

    紅葉を忘れ、剥がれ落ちた木々の葉が浮かぶ池の畔は全てが枯茶。小径脇の夏草は枯れ出し心…

  49. ザ・蛾!

    なんだ なんだ なんだ幹の腰高あたりにへばり付いた物体は一体なんだなんだ な…

  50. 野菊の露

    秋の小径を彩る花は野菊。朝の光がやんわりと満ちて、夜露に濡れたその姿をゆっくりほぐしてくれて…

  51. ゴイシシジミ

    頭上の木々の葉という葉がソワソワしだすと、やがて一斉に騒ぎ出した。林の向こうに垣間見える貯め…

  52. 見得を切るハラビロ

    獲物に飛びかかろうとした矢先に僕に見つかってしまったカマキリは新潟市では準絶滅危惧種に指定さ…

  53. トリバガとトリバゴ

    これ、蛾。トリバガの仲間なんだそうだ。どっかで聞いたような名前です。…

  54. ぺたんこ蛙

    朽ちた竹棒のテッペンに“伏せ蛙”がいた。縁を掴む手つきが妙に人間ぽい。立ち止…

  55. サワギキョウ

    枯れ始めたし、付近はジメジメだし、小枝や葉っぱが交差してるし・・・時期や撮影条件の悪さから視…

  56. 食指動かす彼岸花

    「彼岸になれば、忘れずに咲くヒガンバナ」・・写真仲間の一人のブログを拝見したら、その…

  57. 朝陽に透けるエノコロ蝶

    モンシロチョウだと思っていたが、どうやらモンキチョウみたい。モンキチョウの雌にはこう…

  58. ちょっと、アンタ~・カマキリ

    誰かさんが言ってたなぁ。「この時期の昆虫達は生殖活動、真っ盛り」って。山里の…

  59. ホオズキ・鬼灯

    ホオズキは漢字で鬼灯と書く。お盆の時期に仏前やお墓に備えるのは「あの世から道を間違え…

  60. コブ・瘤にしか見えない

    樹皮がめくれたか、そのコブだろう・・そう思うか気にもとめない。だから、そこになにかが「いる」…

  61. ベニスズメじゃないベニスズメ

    こんな表題にしたせいで、ややこしや~。ここでお呼びでないベニスズメはジュウシマツより…

  62. 鷺の舞

    夜明けの山陰は蒼く沈んだまま。視線を足元に、雨溜を避けて歩きます。そのうち頭…

  63. ムラサキツユクサの花弁でお休み中・ヤマトシジミ

    クソ暑い日が続き、些細なことにまでイライラしていたが、こうも続くとそんなの通り越して、何をし…

  64. 慈雨・濡れアザミ

    しっとりと濡れた緑葉にアザミの花はギョロッとなるほど鮮烈で、明るい雨なら「もっと降って、アザ…

  65. 世界地図・キタテハ翅裏夏物語り

    クヌギの樹液をチュウチュウしていたはずのコムラサキが目を離した隙に忽然と消え、替わって幹の裏…

  66. 花びらのゆりかご

    アジサイの残り花でも撮ろうかな、生気の無い花びらでも・・・ああでもない、こうでもない…

  67. 八丁目のトンボ

    一丁目、二丁目、三丁目・・どこかの街の八丁目に生息していたから“ハッチョウトンボ"と呼ぶよう…

  68. 変なのは映っていない/キイトトンボ

    「もう少し右から狙えばピントの合う範囲が広がって、見た目がクッキリするだろう」・・・撮影時に…

  69. トラップ

    トラップに捕まったチョウトンボ。岸辺脇の藪道、僕の進む足元からフワ~と舞い上がって、…

  70. 緑に紅一点・ベニシジミ

    何処にでもいるベニシジミです。良い色合いをしていました。蝶の中には発生時期によって翅…

  71. チョウトンボ

    的を射た名前である。蝶みたいな蜻蛉だ。忙しくない程度に翅をヒラヒラさせて舞い上がって…

  72. ウツボ草

    花穂の姿形から武士が弓矢を入れたカゴ、つまり靫(うつぼ)に似ていることからこの名前が付いたら…

  73. アヤメに重ねる笑顔

    母にアヤメの花開いた姿を見せてあげたかったが、駄目だった。風があるし、雨も降ったし、…

  74. 太陽のような“ホニャララ”

    実家の庭で咲いていた“ホニャララ”。私はど派手な原色が好きになれず見向きもしなかった…

  75. 笹藪の中 ひっそりと咲いたユキノシタ

    「紛れもなくユキノシタ。笹藪のその下で辛うじて息をしていた・・・」見つけた最初の年に撮影日誌…

  76. 誕生だね オオヤマトンボ

    彼は私という人間に見つかって、さぞ胡散臭かっただろう。「これから殻を破って空に舞い上…

  77. 立浪草かも・いまだ半信半疑

    花の形が泡立って寄せる波に似ているそうで、それで「立浪草」(タツナミソウ)と呼ぶ・・調べてみると、そ…

  78. カメムシは本当に嫌われ者?

    カメムシが好きだ!なんて声高らかに公言する輩はどこかにいるのだろうが、僕は今だそのモウレツ熱…

  79. ハルジオンにヤブキリ?

    花は間違いなくハルジオンだ。花弁が細くごちゃついているし、蕾も下を向いている。それにこの時期だし。…

  80. ギシギシに普通にぶら下がった紋白蝶の普通でないとき

    クソ暑い!(いま!今日!25日!)*冒頭写真は19日夏真っ盛りの時期と比べれば「なん…

  81. 辛うじてこの1枚・大岩鏡

    現像に出したままのフィルムを受け取りに行ってきた。大型連休中に撮影した8本のフィルムの残り1…

  82. ミツバツツジは振り向いてくれない

    先月27日の撮影ですから、今は既に花落ちて、その盛りの姿はありません。新緑にこの花の色は醒めるよう…

  83. 力強い春

    4月下旬、「柔らかな春を探そう」・・なんてちょっとムズムズしそうなテーマをひっさげて野山を歩…

  84. サンカヨウ・新潟県阿賀町

    光と戯れるサンカヨウの花

    紛れもないサンカヨウ(山荷葉)です。この花と出会うと「山の中に入ってきたんだなぁ~」…

  85. 胎内市・金峯神社のシラネアオイ

    天女の羽衣・シラネアオイ

    先月20日の撮影です(大大大連休中で現像できなかった)。胎内市の金峰神社(きんぶ・・…

  86. 藪の中・ツクバネウツギ

    折り重なる枝葉の向こうにその妖精はまどろむような姿で座っています。周りを包む光もこと…

  87. 大輪寺・“路傍すみれ”

    いつ見ても不思議と思うのです。人や自転車が行き来する砂利道を寝床にしなくてもいいのに。毎年なんで…

  88. 萌える若葉とツツジに包まれる春

    眩しいほどの緑に叫んでしまいました。キャ~とかオォ~とかウリャ~とか。もっとも【熊出没注意】と書…

  89. 静心なく 花の散るらむ

    かれこれ数十年も見続けている藪椿か。いや、「見続けている」と言うと大袈裟になりますね。何気に…

  90. 桜の花

    本日21日は会社で健康診断。平日は業務の都合で人が集まらない。休日なら休みの人も多いからこの日にし…

  91. 鳥坂山・薄紅色のイワウチワ

    イワウチワは岩団扇と書く。葉っぱの形が団扇に似ているからだ。私のように花そのものの姿に注意や興味…

  92. この蕾は一体どこに

    写真は7日、記事は今日14日この桜の蕾がどうなったか・・・1週間経って確かめに行った…

  93. 見逃してしまいそうな春・カタクリ

    やばい、はやい、こわい!どんだけ地面から突き出ているんだろう?とその成長を確認しにやって来たら、傾…

  94. 水面に弾ける春花火

    24日は未明に雨が雪に変わり、明けて辺り一面銀世界となった。けれども天気は急速に回復し、陽射しは眩し…

  95. オーレンはオウレンで黄連だった

    オーレンと検索しても、どうりで「春の草花」にヒットしないわけだ。「この花だけなんでオーレンと片仮名…

  96. 健気に咲く小花にホロリとなる

    切ないほどパッと花開いてくれていた。寒さのあまり頭を垂れているかのように見えた雪割草…

  97. 落ち葉は何処へ流れ着くのだろう

    チョロチョロ流れる水の量が増えた。冬の間何気に目にしていた小径沿いの暗い小川が明るくなって息を吹き返…

  98. 記憶の中の初恋ベンチ

    初恋ベンチはそのままの姿でそこにあった・・たしか、1分でいいから隣にいて頂戴!と懇願…

  99. 春が来た!でもタイヤ交換はまだ・・

    誰が何と言おうと紛れもなく春の光。朝方は岸辺に氷が張るほど冷え込んだけど、午後は冬を…

  100. ゴジラじゃなかった瀬波の恐竜

    ゴジラだと思っていたが、ゴジラじゃなかった。ながらく眺めていたつもりでいたが、その恐竜が立ってい…

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