新潟市外

  1. NikonF2フォトミック・昔写真ではなく、今、まさに目にしている看板!

    ① 先月、仕事で訪れた旧栃尾市内。以前見かけた“気になる看板”を探してみたら、当時の状態のまま残…

  2. 水鏡・風が全くない沈黙のひと時 水面に映る己の姿になに想う

    時間がピタッと止まって、微かな音さえ聞こえない1羽のカモが水を飲もうと水面に首を伸ばして・・…

  3. 冬ツグミ・日本画風に作画したいけど上手くいきません

    ナナカマドの実が赤いのは白く雪化粧した景色の中、野鳥に気づいてもらうためなのか。食べてもらえ…

  4. ヤマガラ・NikonF4のファインダーは明るく見やすい

    (過去写真 初掲載)この写真はNikonF4で撮影した。F4のファインダーは…

  5. キジ オス・旧水原町 瓢湖にて・新潟にUターンした翌年か

    過去写真 初掲載以前、キジのメスを掲載したが、今度はオス。メスとほぼ同じ場所…

  6. 冬のメジロ・スズメ目メジロ科メジロ属・アタイ野鳥写真の最高傑作

    過去写真 初掲載休日は女房そっちのけで野鳥撮影に没頭していた頃の写真。冬、ギンギ…

  7. 翡翠(かわせみ)・水面スレスレを直線飛行・飛ぶ宝石

    過去写真 初掲載過去は過去でもかなり前。NikonF5が登場したのが1996年。…

  8. キジ メス・一瞬にしてピントを合わせたアタイは偉いのだ

    過去写真 初掲載カメラ担いで畑の中を歩いていたら、突然、キジの雌が頭をあげた。表情からして…

  9. 稲穂とノビタキ・2022年秋、約30年ぶりに再訪 変わらぬ風景に驚いた

    過去写真 初掲載稲刈りの時期を迎えると野鳥達の世界は”秋の渡り”を迎えます。でも、なんで”…

  10. お疲れ気味 コヨシキリ・野鳥に近づける時期があるらしいと聞いた

    過去写真「ギョギョシ、ギョギョシ」と大きく囀るオオヨシキリと比べると一回り小さく、また口の中の…

  11. ヨシゴイ幼鳥・ハスの花や茎にとまり小魚を狙って首を伸ばす

    過去写真(遠い過去)瓢湖にて7月下旬に撮影したものと思います。ヨシゴイの幼鳥。白い産毛…

  12. 夏の入道雲・どこまでも続く農道を土埃あげながら自転車こぐ

    瓢湖の裏側から新発田市方面に広がる田園地帯を撮った。8月に入り稲穂が出そろう頃になると頻繁に入…

  13. 葉陰のヨシゴイ・今でも撮影したシーンをよく覚えている

    ”瓢湖”と言えば冬の使者”白鳥”をイメージしたくなるが夏鳥達の楽園でもあります。カワセミ、ヨシキリ…

  14. 蓮 夏の朝・地面ギリギリの高さから狙ってるね・500㎜望遠

    夏の瓢湖は蓮のピンクが緑の葉に映えて美しい。遠く蒼い五頭(ごず)連峰の真上には真っ青な空に白い…

  15. ガガブタ・なんちゅう名前なんだ?・ヘンテコな名前だなと

    過去写真ちょうど8月のこの時期と記憶している。新潟県聖籠町に位置する池の畔で撮影したもの…

  16. お弥彦さんのミズヒキ・NikonF5&Ai-Micro Nikkor55f2.8s

    2015年7月12日(日)撮影ここは弥彦神社”万葉の道”です。鬱蒼とした木立の中、みずひ…

  17. よそ者を警戒する猿・稲刈りの頃・新発田市米倉地区にて

    田んぼのあぜ道にドカッと座り込んで人様の仕事の様子を長い間、見つめていた一匹のサル。遠くの木…

  18. 大きめのフキノトウ・雌雄の株があるなんて俺は知らんがな!

    2014年4月 関川村キャンプ場大地に春の訪れを告げてくれたフキノトウ。様々な命が芽吹き…

  19. 落ち葉とフキノトウ・落ち葉は必ずあるって、地面なんだからさ

    2014年4月(昨年です) 関川村鷹巣キャンプ場にて撮影今年のフキノトウの撮影も散々だった。多…

  20. 額紫陽花・この種類が日本原産らしい・ポジフィルム使用

    額紫陽花はアジサイの中でも日本原産です。当てた漢字は趣がありますね。小さな花が密集した塊を…

  21. 冬 シジュウカラ・樹皮の中に隠れた虫を探しに来たんだろうか?

    樹皮の中の昆虫やかろうじて残った種子を食べにやって来たのはいいがあまりの吹雪に身をかがめじっと堪え…

  22. スミレの「しぇ~っ!」・しょうもないギャグでしょ、スンマセン

    2015年4月19日(日)撮影前回の写真の続きです。これも滝沢での撮影です。スミレの可憐な…

  23. 新芽 何の木?・クヌギとかそんな類でしょ・なんで撮ったんだろ?

    2015年4月19日(日)撮影一旦、家に戻った。家族に「どっか行くか!」と声を掛けるも返事なし…

  24. ネコヤナギにコガラ・雪面の照り返しがレフ板の代わりになる

    コガラです。3月上旬に”ネコヤナギにシジュウカラ”の写真を掲載したが同じ日に撮影している。あとヤマ…

  25. 蓮畑のサギ・葉陰に泳ぐ小魚を追いかけてる・600㎜望遠レンズ

    GW真っ只中。昨年は鳥屋野公園で”春三色”を撮影した。本日、同じ場所で八重の散り花を撮影した。…

  26. ツルシギ冬羽・瓢湖裏のため池造成地にシギが飛来した

    野鳥達の春の渡りシーズン真っ盛りだ。街中で普段聞いたことが無いような綺麗なさえずりを耳にする…

  27. キクザキイチゲ紫花・かなり濃い個体だったよ・RVP100&NikonF5

    関川村鷹巣キャンプ場です。ここに来ると気持ちがワクワクする。母のふるさとだからかな。それとも起伏…

  28. 葉陰のサギ・東京社会人生活終えて新潟に戻った翌1988年当時

    葉陰で陽射しを避けてちょっと一息のサギ。体を左右に動かしては、羽根をバタバタ。くちばしで胸…

  29. 猩々緋の猩々袴・花の色は開花後少しづつ色変化するのかな?

    ほんもの”猩々緋“のショウジョウバカマ。「漢字で“猩々袴”とあてながら“猩々緋”の花がない」…

  30. 珊瑚色の猩々袴・盛りを過ぎて萎びてきたのかな・色素変化

    灰桜の猩々袴は新発田市滝沢の出入り口付近で撮影した。今回の写真は、”灰桜”と同じ日に水芭蕉の群…

  31. 灰桜の猩々袴・「袴姿で赤い顔」が花の呼び名の語源と聞く

    “袴姿で赤い顔”がショウジョウバカマ(猩々袴)の語源というらしいが“赤い顔”は見当たらない。…

  32. 仲間はどうしたんだ?・夏の瓢湖で見た孤独なヒシクイ

    飛べず仲間とはぐれたのか、それとも、あえて遠い北へ戻らず、此所で過ごすことを決めたのか。どっち…

  33. コゲラ・巣穴にいる雛に一生懸命です・人間ども見習え!

    コゲラです。以前、新発田市滝沢森林公園で撮影した写真です。親鳥が虫を咥えて戻ってきたところ…

  34. 白花カタクリ・今年もほぼ同じ場所で花をつけてくれた

    今年も昨年と同じ場所で白花カタクリが咲いてくれた。いともあっけなく見つけた。カタクリ、キクザキ…

  35. 花びらを思いっきりそらすカタクリ・自然受粉成功とみなす

    今年初めてのカタクリ。ほぼ順光での撮影です。背景は小川の落ち込み口でカタクリは際に咲いていまし…

  36. 阿賀町 たきがしら湿原途中の不動滝・300㍉望遠レンズ、ミラーアップ

    たきがしら湿原の手前にある不動滝。小さな駐車スペースに車を止め、道なりにどんどん進むと姿を見せ…

  37. 花畑の一本道・胎内市チューリップフェスティバルでの一コマ

    過去写真胎内市・長池の森公園、チューリプ畑に隣接した菜の花。昔は国道113号線沿…

  38. アズマイチゲ・綺麗な姿に「三姉妹だな」って思いました

    3月29日、福島潟での撮影の後、鷹巣キャンプ場へ。約1年ぶりの訪問です。年々、キ…

  39. 影絵・日が暮れてハンノキの塒に鷺が戻って来た・瓢湖にて

    上空に夕闇が迫る頃、サギがねぐらに戻ってきた。岸辺のハンノキの枝先にポツンポツンと降り立って…

  40. 鶯色と紅梅色・関川村鷹巣キャンプ場は春の陽に溢れていた

    日本の伝統色で言うなら"鶯色”と”紅梅色”か。昨年撮影していながら、そのまま忘れかけていたポジ…

  41. アメリカコハクチョウ・この二羽、できちゃってんのか?

    ギンギラギンに冷え込んだ翌朝、珍しく快晴です。湖面には薄く氷が張っていて、割れた隙間にハクチョ…

  42. 赤谷のサル・谷あいの山里では秋になると猿がやってくる

    農家の所有する柿の木にサルがやってきた。映ってないがサルの視線の先にはもう一匹いて、木の上で…

  43. 賢者フクロウの赤ちゃん・新発田市 五十公野公園・180㎜で

    フクロウの赤ちゃんだ。夕闇迫る公園の林道脇にお地蔵さんのように佇んでいた。正確には”隠れ…

  44. 桜にヒヨドリ・狙っていた構図に突然飛び込んで来たんだ

    春を迎えた瓢湖は桜、レンギョウの鮮やかな色彩に染まります。桜の下で酒盛りが始まる前に撮影に出掛…

  45. ネコヤナギにシジュウカラ・新発田市 五十公野公園裏山にて

    ネコヤナギにシジュウカラがとまってくれました。雪が消え、ネコヤナギが芽吹き、小鳥たち…

  46. 伊達男 オシドリ・片脚上げて背伸びしてくれた・ポジフィルム使用

    神様は何でこんな色彩の取り合わせにしたのだろう。見れば見るほど幾何学的な模様である。メス…

  47. 村の鎮守 トラフズク・こいつ等、身近で生活してるんだよ

    旧中条町(現:胎内市)、小さな神社境内での撮影です。町内の人達が静かに見守っているせいか、ほ…

  48. 特別天然記念物カモシカ・かなり前からコイツは俺の存在を知っていた

    小高い山の斜面でカタクリの根を掘っては一心に食べていた。といっても、私が近づいているのは十分承知し…

  49. 朝露・宝石をまとうスギナ・旧三川村 takigasira湿原

    スギナ全体が朝露に包まれていた。ここは三川村 たきがしら湿原。かつて限界集落があった…

  50. 冬に想う夏のヒマワリ・35㎜レンズにPLフィルター噛ました

    夏の花「ヒマワリ」をアップした。3月に入ったものの寒さが一段と厳しい。日本海側の新潟ではこ…

  51. 春の三姉妹・関川村 吊り橋を渡り温泉宿を右に見ながら林道を進む

    春先は一面のカタクリで文字通り足の踏み場もありませんが小川沿いではフキノトウや私たちキクザキイチゲ…

  52. 不思議な雪玉・文章は調子こいてますが、内容は事実なんです

    吹雪の中、無性に撮影に行きたくなった。新潟市内を出て国道49号線を暫く走り、安田で左折、290…

  53. 林の中のミズバショウ・正直言うと茎とか葉は汚い・冷たい水のせい?

    午後、久しぶりに旧笹神村の滝沢地区に行く。昔は車で林道を進んで行けたけど公園整備で、人の手が…

  54. 白花カタクリ・だから葬式の仏花じゃないのよ、カタクリなんだわ

    カタクリを撮影していて、ファインダーから目を離し立ち上がった瞬間に「オッ?」。白い花ビラが残…

  55. 陽を浴びるカタクリ

    今季5回目。鷹巣キャンプ場。辺りを散策。陽の光が林一面に降り注ぐ。待ちわびて…

  56. 落ち葉の中からフキノトウ・Ai-Micro Nikkor55f2.8s

    関川村鷹巣キャンプ場。吊り橋を渡り雪の中を道なりに進むと右側に荒川。飯豊山系の雪解け水でその…

  57. 鷹巣のカタクリの花 風に揺れる花びらがキラキラ輝く

    関川村鷹巣キャンプ場。今季2回目の訪問。午後の2時過ぎです。本日は晴れて気温も高め。吊り橋…

  58. 開花後のカタクリ・この後に実が弾け地面に落ち、アリさんが運ぶ

    2012年4月24日角田山、五箇峠登山口駐車場6時着。既に5割程度の車あり。…

  59. 春を待つカタクリ

    2012年4月15日関川村、鷹巣キャンプ場。今年は積雪が異常に多く、日陰部分…

  60. カモシカの足跡を見たカモ・関川村鷹巣キャンプ場にて

    2012年4月7日鷹巣キャンプ場。まだ、積雪40㎝、出入り口は雪の壁。…

  61. 角田山イカリソウ・灯台コースにNikonF5を持参するバカな俺

    角田山、灯台コース上で撮影。GW期間中に家族で登山。このコースは海抜0メートルからスター…

PAGE TOP