水玉とツバメシジミ

 ピントを合わせると蝶全体が朝露に濡れているし、
葉っぱは表面張力を失った水玉が垂れていくほど朝露がびっしり。
折れた葉っぱのてっぺんにちょこんと乗っかっているのが
絵としては気になったが、撮らずにはいられなくなった。
 カメラを左右に振って背景の抜け位置を探すのだが、
そのたびごとに動きが葉に伝わり、水玉がハラリと落ちていく。
 RVP100 AI Micro-Nikkor105 f/4s NikonF5 5月15日撮影

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出るかぁ~どうだぁ

ジャガイモの花

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