「あやめ」「カキツバタ」「花菖蒲」ホントは何?

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 鳥屋野潟公園8時過ぎ。かめ吉たんぼの池周辺であやめの撮影。
「花菖蒲」「あやめ」「カキツバタ」の区別は
花びらの付け根中心部の黄色い線で判るというが何度聞いてもすぐに忘れる。
  池では睡蓮が咲き始めている。
それを眺めていたら、デカい鯉が泳いでいた。「誰か放したのかな」。
この池に通じる水路なんてないし。
あやめだってそうかも。申し訳なさそうに
「ここに居させてください」てな感じで全体を見渡しても3,4株しかない。
 どこかのテキストみたいに手前にアップ、背景をぼかしてもう一つ。
花同士が重ならないように、また画面の中に収まるように前後に動き位置決め。
 55ミリマクロ ベルビア100使用。

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NikonF5にFUJIFILMのRVP100詰めて、「ホントはデジタルカメラも良いんだけど」、という素振り一つ見せずアナログ道を突き進んでいる。 身近な自然をテーマにしているが、これは裏を返せば遠くへ出掛ける経済的余裕が無い事を言っているのに等しい。 そんなヘンテコ親父の撮影日記です。

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