黄花とカマキリの卵

2015年10月12日(祝)撮影
 セイタカアワダチソウにカマキリの“卵”がたくさん。
4畳半ぐらいの範囲に6個。隈なく探せばもっとあるはず。
いずれも私の目線1.6㍍ぐらいの高さにありました。
ところで“卵”は正式には“卵鞘(らんしょう)”と呼ぶそうな。
さらに“男性のキン玉袋”という意味の呼び名もあるらしい。
まったくもってその通りである。
 RVP100 105㍉ NikonF5  スポーツ公園観察池にて

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

またも、土手下のエノコログサ

水鏡

関連記事

  1. カラスと一緒の朝焼け

    2015年6月12日(金)撮影 天気予報で曇りのち雨の予報。天候の変わり目が…

  2. 夏の名残

    蝉の抜け殻が枯れ葉と一緒に風に揺れている。夏が名残惜しそうに…

  3. 藪の中 マユミの実

    2013年12月1日正式にはスポーツ公園、長潟の森地区。公園柵ぎ…

  4. 半分、赤い・・鳥屋野潟

    なんだか、“半分、赤い”焼ける前から雲の動きを見ていて「これは半分だ…

  5. ちょっと待った!カマキリ

    8月下旬頃からカマキリをよく見るようになった。時期的に彼らの生活上、大きな…

  6. 円盤形ギザギザマーク

    2015年7月4日(土)撮影 6月21日撮影し27日に掲載した”謎のX(エッ…

  7. 謎の”X”

    2015年6月21日(日)撮影 午前6時、鳥屋野潟公園かめ吉田んぼ脇観察池の…

  8. セミの羽化

    2015年7月26日(日)撮影  アレレ、なんか変?どうしちゃったの?午前5…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近の記事

PAGE TOP
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。