昼近くに仕事から戻ると、女房が裁縫の真っ最中。ボクはこの光景が好き。傍らに居るだけで力が抜ける。シャワー浴びて、前職場の先輩から中元に頂いた蕎麦を一緒に食べる。
ルーティーンの昼寝後、久しぶりに奥様と万代へ。ジリジリ、ムンムン。炎天下に出歩いたのは厳しいと後悔するが、「冷たいの、食べよう」の一言で、体力は復活した。
綺麗な女の子が沢山いた。シャボン玉を飛ばしている大道芸人の周りには子供たち。みな、それぞれの時間を楽しんでいる。アタイらも洒落た店で抹茶アイスを食べる。
歩きながらポチる。ほぼノーファインダー。当たったら儲けもん。
因みにトリミングはしない。取り繕って“作品”に仕上げただけで、誤魔化しでしかない。

















