2026.03.21
gr3
18日の撮影の~
雨に濡れてギトギトになってもよし、干涸らびて母体が崩壊してるのもよし。確かなことは、彼らも生きていたということ。永遠に繰り返す生と死のサイクルを垣間見たような。
とかなんとか書いたところで、自己満足の範囲で完結するだけ。
終い花の讃歌