寒~い福島潟

2016年1月24日(日)撮影か?
 雲間からの真っ赤な光芒を期待したが、
厚い雲に覆われ、知らず白んでくる朝となった。
 かなり冷え込んでいるせいか白の世界に、
これまた純白の葦原が覆い被さっている。
 RVP100 Ai-35F2s  NikonF5  福島潟

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

ヨシゴイとオニバス

時候雑記(私のこと)

関連記事

  1. そのまま・・動くなよ~

    陽が射して暖まってくると、飛び交う蝶が、やたら目に付いた。少…

  2. 朝霧・小舟

    ricoh gr3x日の出が近づき、気温が下がってきてるのは体感できたが…

  3. 北風と太陽・Rollei Retro 80S

    Rollei Retro 80S Ai-Micro Nikkor 55f2.…

  4. 冬支度

    日曜日,5時福島潟着。月が西の空、低い位置にある。放射冷却現…

  5. またも、土手下のエノコログサ

    2015年10月12日(祝)早朝 撮影またも、土手下のエノコログサ。…

  6. 金平糖

    “金平糖”をイメージしてみた。この花玉なんかいいんじゃないかな。背景も花の輪…

  7. 折り返しの朝・福島潟

    観る人によっては“凡庸な朝焼け”、しかし前日の夜明けを知る人にとっては“…

  8. 蘇る記憶の光り/福島潟

    50歳になった頃から、身近な自然に関心を持つようになった気がする。…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近の記事

PAGE TOP
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。