2026.09.25
gr2
新津美術館へ『井田英夫遺作展』を観に行く道中、この鉄の骸を思い出した。丸1年以上は撮影に来ていない。果たして其処に残っているのか。
有った。
ボンネットに載っていた目障りなタイヤはない。背景といい斜光といい此の上ないシチュエーション。光が消えないうちに撮る。GRⅡの燻した発色に期待してたが予想通りの仕上がり。
新津にて
学校田は既に黄金色