小径に拘るワケとは

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第一に小さな生き物が豊富なこと。

キアゲハ、ベニシジミ、モンシロチョウ、ハラビロカマキリなどを撮影している。今日はケヤキの根本付近に付いたセミの抜け殻を撮る。抜け殻はアブラゼミのそれよりかなり小さい。

ツクツクボウシかなぁ~。

第二は人を撮りやすいこと。

小径から逸れれば草薮。通行人は必ずボクの脇を通っていく。なので予め目星を付けた構図になる辺りで、それとなく待機している。向こうからやって来る人も多い。そんな時はほぼ我慢。

7時頃・鳥屋野潟公園鐘木エリア

鳥屋野潟の朝焼け

さらば夏の日・新潟駅万代口

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