赤銅色に日焼けした方、余分な肉が削がれ、見るからに海男。いやぁ~すごい肉体。
カイトのことを丁寧に説明してもらった。家に戻って、もう少し知りたいと思い「新潟 海 カイト」で検索したら、この人が写ってる写真が出てきて、やっちまったぁ~・・・と。
プロフェッショナルでございました。
風があるのに「ない」と?
浜では風を感じた。カメラが飛び砂でヤラレはしないかと注意しながら歩く。なのに海男(プロフェッショナル)さんは「風が無いね 風待ち 向こうの方も陸に上がってる」っと。
風があるのに、ないとは!
立場が違うと、こうも感覚にズレが生じるとは。プロの世界だよね。















