路傍の亡骸

gr3

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18日の撮影の~

仕事から解放された歓びの中でポチったような。カメラを触りたくてどうしょうもない。外に出れば普段気にも留めない路傍の礫にすらカメラを向けている。何かしら自分の瞬間欲求をカタチにしたいのか。

側溝の蓋に落ちた干涸らびた葉っぱや椿の落花を撮る。彼らは生きていたんだよなぁ~。

終い花の讃歌

太陽を背に棘の道へ

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