福島潟

  1. 日の出の船着き場

    この写真、12月4日日曜日に撮影した福島潟、船着き場の風景。午前7時頃の様子でしょうか(同じ構図に拘…

  2. ん?・・

     背丈の低いタカアザミの花は上を向く。背丈が低いと言うことは、滴輝く大地を背景に取り入れやすい・・・…

  3. ウラナミシジミ

      今朝方に一度Facebookページと連携させて投稿したがどうも変だ。 おかしい。雰囲気が怪しい。…

  4. そのまま・・動くなよ~

    陽が射して暖まってくると、飛び交う蝶が、やたら目に付いた。少し近づいて、注意の視線を…

  5. 朝靄の中

    「気持ちいいぞ、ホレ・・こうやるんだ・・オープン!」・・左のドン「・・勘弁してくださいよ~ 俺、無理…

  6. 霧の船着き場

     「船着き場」、「桟橋」・・どちらを選ぼうか迷ったが、大和言葉が使われた「船着き場」のほうが情緒があ…

  7. レトロな朝/福島潟

    あらら・・やってしまったかな・・とちょっとは思ったが、じっくり眺めているうち、レトロな雰囲気…

  8. 霧潟

    ギョイ・・何かの暗号かと思っていたら漢字で“御意”と書くんだな。会社で女性社員にいろいろとその言葉…

  9. タカアザミに姫

    垂れ下がったタカアザミの花で吸蜜中のヒメアカタテハ。公園で見かけ一喜一憂しながら撮影…

  10. 早く撮ってくれよ~

    「ちょっと危なくね~か~?」・・イナゴが話しかけてきた「相当、ヤバイかも知れません」…

  11. 夜明けの岸辺

    闇の中で大地に蓋をするように漂っていたのは放射霧だった。その中を通って湖畔へと進み、目を凝らして辺…

  12. 夢の中

     寝ている時にみる「夢」って何を表しているんだろう?その人の希望?、願望?、嫌なこと? それとも気に…

  13. 1時間と5分

    レンズはマニュアル、露出値もマニュアル、記憶媒体はフィルム、トリミングもしない・・にこだわって、長ら…

  14. キタテハ 斬る!

    タカアザミの隠し所でお休み中の蝶は・・キタテハの秋型タイプ。雨風を凌ぎやすい、人間で言うなら“股下…

  15. 寂しいコハク

    11月5日土曜日早朝、畦の小径でうずくまったコハクチョウ幼鳥と出会う。辺りはまだ暗く、知らず…

  16. 霜降・雨濡れとんぼ

     現像上がりのスリーブを陽に翳してみてもピ~ンとこない。「なんだ~ぁ これ?・・いつだった・・これ撮…

  17. キチョウの囁き

    現像上がりのスリーブをビューアーにひろげるまでハラハラしてました。写真をかじった方な…

  18. 陽だまりイナゴ

     本日26日は健康診断、自身の眼病定期検診と合わせたから会社を休んだ。午前中にバリウム飲んだせいか、…

  19. とにかくかわいい紋白蝶

     朝焼け狙いで土手に上がったものの、雲が厚く、染まらず。そんな時は足元の蝶々でも撮ろうと、明るくなっ…

  20. キタテハ・秋型バージョン

    以前、“フィルム写真の落とし穴”について書いたことがある。デジタルカメラと違って、撮った写真をその場…

  21. 赤の福島潟

    久しぶりの2連休で、撮影のことだけしか頭になかったが、秋の地雨でしょうか、梅雨の頃を思わせる…

  22. 草葉の陰

     撮影日が確か9月22日祝日だったと記憶する。福島潟で凡庸な朝焼けを撮影後、車で10キロほど移動して…

  23. ヤマトシジミとマイクロレンズ

     Nikonでは昔から接写用レンズを“マイクロレンズ”と呼ぶ。どうして“マクロ”ではなく“マイクロ”…

  24. 秋雨と紋白蝶

    知らぬ間に夜が明けて、気づけば目にするあらゆるものに色が乗っている。足元の気配も分か…

  25. 葉陰蝶・キチョウ

    燃える雲を撮影後、福島潟北側へ移動し、園路を歩いてみた。あの煮えた雲を思い出しながら…

  26. 蘇る記憶の光り/福島潟

    50歳になった頃から、身近な自然に関心を持つようになった気がする。「身近な自然」とい…

  27. 紅露草

     昨日と違って今朝の福島潟はそれなりに赤く染まってくれました。ギャラリーはオイラの他1名だけだったが…

  28. 逆光にキラリ・蝶の名は?

    草藪の中、ツユクサにまとわりついていたタテハの仲間をパシャリ。足元がモジャモジャで、…

  29. 染まらない朝/なんでだろ?

     台風の影響をもくろみ、朝焼けに期待したが当てが外れた。太陽が昇るほんの狭い部分だけちょこっと焼けた…

  30. 緑の滑り台

     辺りがプワ~と明るくなったのに、草陰で滑り台遊びに興じるヤマトシジミ。ホントは遊んでいるわけではな…

  31. サワヒヨドリにイナゴ・・かな?

     おっ、秋の七草フジバカマにイナゴ・・いいんでねぇ~池の畔、背景のハンノキが朝陽を遮り、影を作ってく…

  32. 朝露とモンシロチョウ

     言い方は悪いが台風接近時の朝焼けは条件さえ整えば異常に赤く燃える・・そう考えていたから、夜中、雲間…

  33. キアゲハ五齢幼虫

     キアゲハの幼虫、それもサナギになる前の最終の姿と聞いたが、どうなんだ?だったら、人目に…

  34. レモンイエロー

     陽が当たり始めて、雨露に濡れた草地が一気に輝きだして、目を開けようにも眩んで、そのシルエットを見失…

  35. 潟の細道

    およそ330年ほど前に、かの松尾芭蕉がこの潟を渡ったという。夏の夜明け、エンジン音を轟かせ漁に向か…

  36. 鉛雲

    前日投稿した『桃色雲』からわずか1時間後の景色がコレ。頭上の雲が溜まりに溜まって、だんだん濃厚にな…

  37. 桃色雲

     コウホネを覆い尽くす勢いで広がったヒシは弱まる気配がなく、湖面の向こう側へと浸食しているようで、朝…

  38. 舞い上がったキアゲハ

     かなり傷ついているが、生きている。思い出したように突然、翅を震わせ、逃れようとした。よく見ると蜘蛛…

  39. 澄まし顔のベニちゃん

     リオ・オリンピックで体操内村が金メダルを獲得した。「E難度技」の連続で、目を丸くしテレビに魅入って…

  40. 薄明光線

     暑い!昼過ぎ、会社から自転車で家に戻ってきたが、汗ダラダラ。たらいに浮かべたスイカみた…

  41. 染まる福島潟

    新潟市・福島潟二王子岳に遮られた雲が次第に折り重なる一方で、山の端はいつになく澄んで、山なみ…

  42. 草むらの中

    新潟市・福島潟 草むらを進むその一歩が葉陰の彼らを追い払っているようで立ち止まった。それだけ足元から…

  43. 福島潟・夏の想い

    新潟市・福島潟 夏の福島潟はコウホネ、ヒシなど水草が湖面を覆い尽くす勢いがある。太陽の強烈で直線的な…

  44. モンシロチョウの交尾

    新潟市・福島潟 オニバスの咲具合はどんなかな・・チンタラチンタラ小径を歩いて行くと何やら白い物体が目…

  45. 充電中のツバメシジミ

    新潟市・福島潟 雲間から陽が射し始めると、ゆっくりと翅が開いていきます。逆に、陰ってくると開いていた…

  46. キチョウ

     先程からオイラの周りをふわふわ、行ったり来たり。その辺の草木に舞い降りて、一休みしているところを近…

  47. イトトンボ・最後の1枚

     最後の最後で一番良い光が入ってきて、トンボの目玉が浮かび上がった。背中の筋模様も光沢を帯びてきて、…

  48. 抜け殻はエイリアン

    虫に詳しいKさん曰く「オオヤマトンボの抜け殻かもしれない」と。オ・オ・ヤ・マ・トンボ・・なんだぁ~・…

  49. アマガエル

     カエルはあんまり好きではないが「雨蛙」なので撮ることにした。雨がしとしと降り注いでいてカメラをバッ…

  50. 朝陽シジミ

    新潟市・福島潟 2016年7月10日、早朝5時前後の撮影 朝露をたっぷりとまとった草の葉がキラキラと…

  51. トンボと水団子

    新潟市・福島潟  雨上がりの池の畔、草むらから突き出た枯草にトンボがとまった。あの枯草はなんだぁ?ス…

  52. 発射台・カノコガ

    歩を進める一足ごとに地面や草むらから沸いてくる。沸いてはせいぜい膝頭の高さをハラハラ…

  53. からまる

     朝露の瑞々しさよりもツルの力強さに魅せられた感じがします。「なにがなんでも生きてやる」「どうしても…

  54. 福島潟・水鏡

     放射冷却現象で霧が発生するだろうとの算段で、暗いうちから岸辺に立ち、その時を今か、今かと手をモミモ…

  55. 水玉とツバメシジミ

     ピントを合わせると蝶全体が朝露に濡れているし、葉っぱは表面張力を失った水玉が垂れていくほど朝露がび…

  56. 出るかぁ~どうだぁ

     まさしく、題名の通り、日の出の瞬間です(4時半ぐらいかな)。ホントはもっと光が拡散するのかな・・な…

  57. 鳥達の声、響き渡る福島潟

    前回訪問時(5月15日)と同じように綺麗な朝焼けでした。風は無く、凪いだ湖面が広がっ…

  58. 蓮墓標

     このところ、凡ミスが多い。昨日21日夕方は田園(たんぼ)と夕焼けやお月様を“撮影”した。オイラなり…

  59. ヨシキリの声と朝焼けと

    4時前には現地についていたけど激しく眠いし、加えて何故か過去一週間の仕事を思いだしては車の中…

  60. 土筆と朝露

    2016年4月16日(土)撮影 福島潟 二王子岳や五頭連峰の端がジュワ~ッと沸騰して太陽がボン。一面…

  61. 山なみ映す福島潟

     “福島潟”と言えば誰もが思い浮かべる定番の風景。竜巻ハウスからまっすぐ岸辺に進んだそこが大体のポイ…

  62. 靄る福島潟・迷惑男と遭遇したの巻

    2016年3月5日(土)撮影 真夜中に目が覚めてしまいました。外に出て空を仰いだら星!それも、薄い雲…

  63. 遙かな福島潟

    写真は15年ほど前のもの・・と思われる。恥ずかしい話、ちょうど会社からリストラを言い…

  64. 足跡

     手足、耳もピリピリ。早く撮影を切り上げたいほどの寒さになった。シャッターを切るのに手袋を外すのが億…

  65. 夜が割れていく

     夜が割れていく時間がやってきました。肉眼では捉えられないような星々の流れや山の端から天頂部にかけて…

  66. 寒~い福島潟

    2016年1月24日(日)撮影か? 雲間からの真っ赤な光芒を期待したが、厚い雲に覆われ、知らず白んで…

  67. 蒼の福島潟

    夜が明けていく  朝の始まりは蒼一色静かな福島潟が広がっていく  音のしない空間が広…

  68. 冬の太陽

     時系列で撮影したので,その流れに組み込んでみた。太陽はあらかた昇って、カメラマンでざわついていた岸…

  69. 凍える朝

     前述の掲載写真に続き、レンズを替えてパシャリ。持っているレンズは単焦点のマニュアルレンズだから、凍…

  70. 朝陽差す

    日の出前、急激に気温が下がり、湖面には湯気。その湯気の向こうで太陽が顔を出してきた。…

  71. 静かな夜明け

    2015年12月23日(祝)撮影 たなびいたすじ雲が少しずつ朱色に染まり出すと、暗かった湖面も色づい…

  72. 冬枯れの福島潟

    2015年12月20日(日)撮影 夜が白んで雪を抱いた二王子岳や五頭の山肌が見えてきました。空一面…

  73. 青空と白鳥

      白鳥の飛ぶ姿は綺麗だが、写真にするのはオイラは苦手。若い頃、青空を背景に飛んでくる白鳥の編隊の…

  74. またも、土手下のエノコログサ

    2015年10月12日(祝)早朝 撮影 またも、土手下のエノコログサ。9月末に掲載した『土手下のエノ…

  75. モンキチョウ

    2015年10月12日(祝)撮影 予報に反しスッコーンと晴れ渡りました。気温はそんなに下がらず、野鳥…

  76. 露とんぼ

    2015年10月18日(日)撮影 早朝、久しぶりに福島潟の北側に足を運んでみました。外来種のセイタカ…

  77. 夜明けの福島潟

    2015年10月12日(祝) 撮影 星空ウォッチャーにとっては10月の夜空はたまらないだろう。月・金…

  78. 木舟

    2015年10月12日(祝) 撮影  太陽を画面に取り込んで作画するのが好き。地上の何か気になるもの…

  79. 枯れトンボ

    2015年10月上旬 撮影 10月に入ってからフィルムの消費が一気に伸びてしまった。フィルムや現像と…

  80. 和服の似合う女

    2015年9月27日(日)撮影夜明け前、真っ暗な駐車場に乗り入れた際、なにやら人影を…

  81. 霧の竜巻ハウス

    2015年9月21日(祝日)撮影  土手沿いから夜明けの福島潟を撮影しようと暗いうちからカメラを構え…

  82. 土手下のエノコログサ

    2015年9月21日(祝日)撮影  掲載済みの『コフキトンボ』の撮影後、改めてエノコログサに目を向け…

  83. 朝露トンボ

    2015年9月21日(祝日)撮影 コフキトンボと言うらしい。シオカラトンボと思っていた。よく見かける…

  84. ツバメシジミ

    2015年7月18日(土)撮影 雨上がりの福島潟にきてみました。約一ヶ月ぶりです。夏の勢いが増してい…

  85. 春霞のハンノキ

    2015年5月2日(土)撮影 春霞の中、ハンノキの右隣に太陽が昇ってきました。春特有の湿度のある大気…

  86. 蘇ったサワオグルマ

    2015年5月5日(火)撮影 久しぶりに東側の自然観察池周辺を散策してみました。木道が所々朽ちかけて…

  87. ハンノキ赤く染まれ~!

    2015年5月6日(水)撮影。4時福島潟着。日の出時刻が早まってきたため既に…

  88. 蒼い福島潟

     山際が白んで黒の世界が蒼のそれへと変化する時刻。午前4時。静寂な闇夜が明けようとしてます。そのうち…

  89. 蜘蛛の水玉

     霧が晴れません。長い時間、湿った大気に包まれていたため、形あるものの表面は全て水滴が付着してました…

  90. シオカラトンボ

     福島潟で昨年に撮影したシオカラトンボ。まだ陽がささない早朝の時間で羽根を休めて体力の回復を図ってい…

  91. 霧の中のハンノキ その2

     さらに霧のハンノキをもう1枚。前に掲載した写真の数分前に105ミリレンズで撮影した。 放射冷却は想…

  92. 霧の中のハンノキ

    目前に湖面が迫るような位置に三脚を構えると腐った臭い。寄せる波が土壌を浸食して匂いを…

  93. ダイヤをまとったナンキンハゼ

     新潟では珍しいくらいの快晴になった。東京で暮らしていた頃のような真っ青な冬の朝だ。冷え込みが激しく…

  94. 9月の太陽

    この写真、福島潟で撮ったのだけど、どの時期か実のところチンプンカンプン。『9月の太陽…

  95. 今季一番の冷え込み、氷紋を撮る

    5時過ぎに福島潟に到着。車から出た瞬間「何、この寒さ!」さっそく準備しましたが素手で…

  96. 初冬の福島潟にて

     福島潟5時40分着。 6時になっても暗い。風はさほどなく寒さを感じない。 西の空、ポツンと星が一つ…

  97. 期日前投票の朝 

     本日代休。福島潟5時15分着。頭上にシリウスと双子座付近に、あれは惑星の木星だろうか。大気が澄んで…

  98. 静かな岸辺

     5時過ぎの福島潟です。湖畔に立つが誰もいません。正面の岸辺には桟橋、そして木船が係留されていました…

  99. イトトンボのランデブー

     土手沿いを歩くたび足元からイトトンボが舞い上がる。大げさな表現でなく本当にそうだ。この時期の朝方は…

  100. 福島潟の朝焼け

     4時、福島潟 蓮池側駐車場。いつもの駐車スペースに車を止めて車中で準備。三脚担いで土手に上がりその…

さらに記事を表示する
PAGE TOP